ご当地!!大洲バーガー
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日記
ここ数年、全国各地でご当地バーガーが人気を博していますが、皆さん、どんなハンバーガーがお好きですか?
筆者は、南予地域では、「内子フレッシュパークからり」の『内子豚もろみ焼バーガー』と伊方町にある「まりーな亭」の『じゃこカツバーガー』しか食べたことがなく、他にもご当地バーガーが存在するなんて全く知りませんでしたが・・・。
昨日、ふとお昼に寄った大洲市の珈琲処「茶蔵(SAKURA)」http://stepcom.jp/asobi/sakura/で、ご当地バーガーを発見したんです!!
チャーシューバーガー
地元食材にこだわり、チャーシューの肉には電磁水のきれいな環境で育った「ネッカ豚」を使用。野菜はすべて大洲産で、バンズは大洲にある「トムエリーゼこばやし」で焼いているとのこと。
ふわふわの白いバンズと濃厚なチャーシューが見事にマッチしていました(^0^)
チャーシューバーガーのほかにも、ネッカ豚を使った「ロースカツバーガー」と「しょうが焼きバーガー」もありました。
今度は、「ロースカツバーガー」や「しょうが焼きバーガー」にも挑戦してみたいなぁ。
皆さんも、南予地域で、ご当地バーガーを発見したら、教えてくださいね♪♪
日々精進
絶品!!~伊方グルメ~
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日記
先日、伊方町に行ってきました(^0^)
伊方には、こ~んなに美味しいものがあります。
じゃこカツバーガー
宇和海で獲れたハランボのすり身に、たっぷりの野菜とスパイスを盛り込んだ特製じゃこカツを、ふっくらと焼きあがった米粉バンズに挟んだじゃこカツバーガー。
じゃこカツのために開発したという「秘伝キムソース」も大評判!!もちろん全てが手作り~♪♪
気さくなシェフが作る三崎の食を是非、ご賞味あれ~♪♪
じゃこカツバーガー単品(ポテト付)500円
http://www3.ocn.ne.jp/~marinate/
瀬戸ぐるめ生ちりめん
宇和海でその日獲れた「ちりめん」をそのまま生で食べたり、釜あげで食べたり・・・。
海のすぐそばにある工場で「ちりめん丼」「ちりめんのかき揚げ」「生ちりめんのさしみ」「お吸い物」がついての“瀬戸ちりめん三昧”が楽しめます。
タイミングが良ければ、船長とともに船に乗り込んで、ちりめん漁の見学を体験できます(^-^)
大人 1,000円
小人(中学生以下) 500円
http://www.ikw.ne.jp/kqw/web/kijima/l1.html
小トロ鍋体験
地元で盛んな小型底引き網(トロール)漁の水揚げを食材に使うため、名付けられた「小トロ鍋」。
底引き網漁は、何が捕れるのか、網を揚げるまで分かりません。
「小トロ鍋」の材料は小トロ漁の結果におまかせなので、その日の朝、漁協のトロ箱をのぞいてみるまで決まっていません。
しかし、味は毎回天下無双!
たくさんの雑魚やカニ、小エビなどの旨味が複雑にからみあった出汁は至極の味。数々の海の幸を奇跡的なバランスで調理する、地元のおばちゃん達の「神の手」に驚愕必至です!
3,000円 / 1人
日々精進
コメ粉きじ肉まん
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日記
熟成鬼北雉のふるさとである鬼北町に、愛媛県立北宇和高等学校があります。
そこの生徒さんたちが、きじ肉の魅力発信と地元米の消費拡大を目指し、添加物を一切使わないコメ粉100%の生地ときじ肉の旨み・コクを最大限に生かした「コメ粉きじ肉まん」を考案し、この度、平成20年10月22日(水)23日(木)に開催された「第59回日本学校農業クラブ全国大会佐賀大会」で優秀賞を受賞しました。
商品化はこれからですが、キジに魅せられた研究熱心な生徒さんの姿には圧倒されますよ。
鬼北熟成雉ブログはこちら↓
http://kiji.exblog.jp/
日々精進
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